日産 新型 キューブ フルモデルチェンジ イメージ一新!! 1.2L 直噴スーパーチャージャー採用 2016年8月頃発売か?!

日産は新型キューブの開発を進めている。

キューブは初代 Z10型(1998年~2002年)を発売し、2代目のZ11型(2002年~2008年)になり、現在のキューブ型となった。
そして現行の3代目のZ12 / NZ12型(2008年~2015年)は2代目のキープコンセプトのモデルとなった。

そして、9年ぶりとなる4代目Z13型を2016年に発売することとなる。

まずはデザインだが、現在のキープコンセプトではなく、日産のデザイン
新型車と共通してフロントマスクを「V-Motion」形状のヘッドライトを採用すると思われる。
このデザインを採用により、今までのキューブ型に流れが加わりイメージが変更されると思われる。

流用されるのはノートでマイナーチェンジで採用された、
直列3気筒 DOHC 1.2L直噴スーパーチャージャーが採用されることとなりそうだ。

また、現行から廃止された7人乗りのキューブキュービックが復活するとも言われている。

トヨタも、2015年7月9日にシエンタのモデルチェンジを果たし人気が出ており
ホンダフリードも2016年8月頃にモデルチェンジすることもあり
他社と戦うためにもキューブキュービックの復活が望まれる。

気になる発売日は2016年6月頃ではないかと思われる。

日産は新型キューブの開発を進めている。

キューブは初代 Z10型(1998年~2002年)を発売し、2代目のZ11型(2002年~2008年)になり、現在のキューブ型となった。
そして現行の3代目のZ12 / NZ12型(2008年~2015年)は2代目のキープコンセプトのモデルとなった。

そして、9年ぶりとなる4代目Z13型を2016年に発売することとなる。

まずはデザインだが、現在のキープコンセプトではなく、日産のデザイン
新型車と共通してフロントマスクを「V-Motion」形状のヘッドライトを採用すると思われる。
このデザインを採用により、今までのキューブ型に流れが加わりイメージが変更されると思われる。

新型マーチ後継車種、程の変化ではないだろう

流用されるのはノートでマイナーチェンジで採用された、
直列3気筒 DOHC 1.2L直噴スーパーチャージャーが採用されることとなりそうだ。

また、現行から廃止された7人乗りのキューブキュービックが復活するとも言われている。

トヨタも、2015年7月9日にシエンタのモデルチェンジを果たし人気が出ており
ホンダフリードも2016年8月頃にモデルチェンジすることもあり
他社と戦うためにもキューブキュービックの復活が望まれる。

気になる発売日は2016年8月頃ではないかと思われる。

cube_901234

(現行キューブ)

フロントマスクを「V-Motion」形状のヘッドライトを採用したモデル。

Murano_009
(新型ムラーノ)
x-trail_101
(新型エクストレイル)
nissan_03
(新型スポーツセダンコンセプト)
nissan_012345
(Kicks Concept)

今後新しい情報が入り次第お伝え致します。

スペック 新型 キューブ
全長 3,900mm
全幅 1,695mm
全高 1,650mm
ホイールベース 2,600mm
エンジン 直列3気筒 DOHC 1.2L直噴スーパーチャージャー
最高出力 98ps/5,600rpm
最大トルク 14.5kgm/4,400rpm
JC08モード燃費 23km/L
価格 170~215万円

ソース

日産は新型キューブの開発を進めている。 キューブは初代 Z10型(1998年~2002年)を発売し、2代目のZ11型(2002年~2008年)になり、現在のキューブ型となった。 そして現行の3代目のZ12 / NZ12型(2008年~2015年)は2代目のキープコンセプトのモデルとなった。 そして、9年ぶりとなる4...
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