フォルクスワーゲン 新型 eゴルフ 電気自動車 EVモデル マイナーチェンジ 低速で半自律走行が可能なトラフィックジャムアシスト搭載 デザイン変更 2017年発売!!

フォルクスワーゲンは電気自動車の新型eゴルフのマイナーチェンジを2017年に行い発売する!!
2016年11月16日から開催されたロサンゼルスオートショー2016で公開された。

現行eゴルフは2014年3月8日(土)からベルリンでおこなわれた、
「electrified! e-mobility weeks by Volkswagen」と題したEVのプロモーションイベントで、
ゴルフの量産EVモデル「e-ゴルフ」の価格や購入時におけるサービスなどの詳細を発表した。

新型eゴルフ マイナーチェンジ変更点

今回のマイナーチェンジでは2016年11月10日に発表された新型ゴルフと同様
ヘッドライト、バンパー、フロントグリルのデザイン変更

更に、リチウムイオンバッテリーの容量を24.2kWhから35.8kWhに増量
航続距離をこれまで190kmから約50%も長い300kmとした。

電気モーターも強力になり20hp、20Nm、upとなる
最大出力134hp、最大トルク290Nm
充電時間は、標準の7.2kWのオンボードチャージャーで6時間半
40kWの高速DCステーションで1時間(80%)である。

アナログメーターに置き換えられる12.5インチのディスプレイのVolkswagen Digital Cockpit
スマートフォンなどのためのワイヤレス充電システムを含めた最先端の機能を採用

新型A4などに採用されている
最新の安全/運転支援システムTraffic Jam Assist (トラフィックジャムアシスト)
渋滞時に低速で半自律走行(アクセル/ブレーキに加え、状況に応じてステアリング操作も介入)
が可能となるも利用可能

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ソース
http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-1065.html

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