トヨタ 新型 ランドクルーザー プラド マイナーチェンジ(一部改良) Toyota Safety Sense P 標準搭載 2017年9月12日発売!!

トヨタは新型ランドクルーザー プラド 150系 マイナーチェンジ(一部改良) を2017年9月12日に発売する!!
今回のマイナーチェンジでは衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を採用し全グレード標準装備する。

SNSなどに新型ランドクルーザー プラドのマイナーチェンジモデルの画像が流失している。

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マイナーチェンジモデル比較

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ランドクルーザー プラドについて

現行4代目、ランドクルーザー プラド 150系は2009年に120系から およそ7年ぶりにモデルチェンジを果たした。

2015年6月17日 一部改良。
従来設定されていたV6 4.0 L車が日本国内向けで廃止される一方、2007年7月の廃止以 来約6年11ヶ月ぶりに国内向けディーゼル車が復活した。

2.8L 直4 クリーンディーゼル直噴ターボエンジン
次世代高断熱ディーゼル燃焼やコンパクトで高効率のターボチャージャーを併用
JC08モード燃費は11.8km/Lとなる。

2016年8月29日 トヨタ店創立70周年記念特別仕様車「TX”Lパッケージ・G-FRONTIER”」を発売。

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TX”Lパッケージ・G-FRONTIER”

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全長:4,760mm
全幅:1,885mm
全高:1,835mm-1,850 mm
ホイールベース:2,790 mm

1GD-FTV 2.8L 直4 DOHC ディーゼルエンジン
最高出力:177ps/3,400rpm
最大トルク:45.9kgm/1,600~2,400rpm
JC08モード燃費:11.2~11.8km/L

2TR-FE 2.7L 直 4 DOHC エンジン
最高出力:163ps/5,200rpm
最大トルク:25.1kgm/3,900rpm
JC08モード燃費:9.0km/L

2.7L 直4 ガソリンエンジン
TX(5人乗り)3,349,963円
TX(7人乗り)3,504,109円
TX Lパッケージ(5人乗り)3,802,582円
TX Lパッケージ(7人乗り)3,956,727円
Gフロンティア 4,037,040円

2.8L 直4 クリーンディーゼル直噴ターボエンジン
TX(5人乗り)3,964,582円
TX Lパッケージ(7人乗り)4,696,037円
TZ-G(7人乗り)5,133,927円
Gフロンティア 4,775,760円

新型ランドクルーザー プラド マイナーチェンジ(一部改良)について

約2年でのマイナーチェンジ(一部改良)によりエクステリアの変更は多少行われる。
全グレードLEDヘッドライト、フォグLED化に変更、フロングリル、バンパーなどが変更されイメージを一新する。
サイズやエンジンなどの仕様には変更はない。
インテリアも変更され、ピアノブラック調加飾に変更が行われ、メーター周りも変更が行われる。

現在はTXグレードの2.8Lディーゼル車は5人乗りのみであるが7人乗りも設定される。
更にTX-Gの2.8Lディーゼル車は7人乗りのみであるが5人乗りも設定する。

ダークスチールM・ブロンズマイカMを廃止。
新色ブラッキッシュアゲハガラスフレーク・アバンギャルドブロンズMを追加。

今回は2016年12月9日から発売した新型プリウスから採用された 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を初採用し全グレード標準搭載とする!!

Toyota Safety Sense Pの主な特長

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)
レーンディパーチャーアラート(LDA)
オートマチックハイビーム(AHB)
歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)
レーダークルーズコントロール

ミリ波レーダーとカメラを用いて優れた認識性能・信頼性を確保。衝突回避支援型PCS、LDA、AHBの3種類の予防安全機能に加え、PCSに歩行者検知機能を付加。対歩行者の衝突回避支援/被害軽減を可能にするとともに、レーダークルーズコントロールも装備する。

衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)
レーザーレーダーとカメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。ドライバーが衝突の危険に気づいてブレーキを踏んだ場合、強力なブレーキアシストが作動。また、仮にブレーキを踏まなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避を支援*5。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動し、実際に発生している追突事故の80%以上に対応。

レーンディパーチャーアラート(LDA)
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱による衝突事故の回避を支援。

オートマチックハイビーム(AHB)
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援。

歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS)
ミリ波レーダーとカメラを用いて前方の車両や歩行者を検出し、警報、ブレーキアシスト、自動ブレーキで衝突回避支援および被害軽減を図る。自動ブレーキは、歩行者に対しては10~80km/hの速度域で作動し、例えば、歩行者との速度差が30km/hの場合には、約30km/h減速し、衝突回避を支援*5。また、車両に対しては、10km/h~最高速の幅広い速度域で作動し、例えば、停止車両に対し自車の速度が40km/hの場合には約40km/hの減速が可能*5。

レーダークルーズコントロール
先行車との車間距離の検知にミリ波レーダーを使用し、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できるレーダークルーズコントロールを採用。前方車両の車線変更をミリ波レーダーとカメラで検知し、よりスムーズな加減速制御を実現。
トヨタはモビリティ社会の究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」を目指し、「統合安全コンセプト」に基づいた各種の安全装備・システムを研究・開発し、「より安全な車両・技術開発」に邁進するとともに、「交通環境整備への参画」「人に対する交通安全啓発活動」を通じ、交通安全への幅広い取り組みを強化している。

スペック 新型ランドクルーザー プラド
全長 4,760mm
全幅 1,885mm
全高 1,835mm
ホイールベース 2,790mm
エンジン 2.7L 直4 ガソリンエンジン 2.8L 直4 クリーンディーゼルエンジン
最高出力 163ps/5200rpm 177ps/3,400rpm
最大トルク 25.1kgm/3800rpm 45.9kgm/2400rpm
トランスミッション 6AT
JC08モード燃費 9.0km/L 11.8km/L
価格 330〜400万円 400〜510万円

今後新しい情報が入り次第お伝え致します。

ソース
http://indianautosblog.com/2017/05/2018-toyota-land-cruiser-prado-facelift-render-leaked-268520

トヨタ ラウンドクルーザー プラド
http://toyota.jp/landcruiserprado/

ソース
http://indianautosblog.com/2017/05/2018-toyota-land-cruiser-prado-facelift-render-leaked-268520

トヨタ ラウンドクルーザー プラド
http://toyota.jp/landcruiserprado/

ソース
http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-1168.html

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