2018年 ホンダ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

ホンダは全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2016年販売台数で 新型N-BOXが186,367台 新型N-BOXは軽自動車1位である。
現在正式発表はされていないが2017年販売台数でも新型N-BOXが軽自動車1位であることは今までの成績からもまず間違えないだろう。

乗用車車名別販売台数でも自販連(日本自動車販売協会連合会)が発表した2016年販売台数ではホンダ 新型フィットが105,662台でトヨタ プリウス、アクア、シエンタに続き4位である。
15位には新型ステップワゴンが52,472台である。
2017年もほぼ同様の成績であろう。

2018年のホンダは各車種で先進運転支援システム Honda SENSING(ホンダ センシング)標準搭載し安全性と販売力強化を図る。

ホンダ 新型 ヴェゼル マイナーチェンジ フロントフェイス変更など 2018年2月発売

ホンダは新型ヴェゼルのマイナーチェンジを行い2018年2月に発売する。

2017年12月に入り公式ホームページにも、「一部タイプ・カラーがお選びいただけない場合があります。」と記載があり 現行モデルの終了が近い。

今回のマイナーチェンジではエクステリアの変更が行われる。
新型フィット ハイブリッドに搭載されたi改良版-DCD(スポーツハイブリッド)を採用しJC08モード燃費27.0km/Lから27.8km/Lとなる。
先進安全技術 Honda SENSING(ホンダ センシング)に新型N-BOXに搭載された「後方誤発進抑制機能」を搭載。

ホンダ 新型 レジェンド ビックマイナーチェンジ フロントフェイス変更 燃費向上 2018年2月発売

ホンダは新型レジェンドのビックマイナーチェンジを行い2018年2月に発売する。
第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて新型レジェンドを日本正式発表した。

レジェンド
全長:4,995mm
全幅:1,890mm
全高:1,480mm
ホイールベース:2,850mm
車両重量:1,980kg

V6 3.5L 直噴 i-VTEC エンジン
最高出力:314PS (231kW) /6,200rpm
最大トルク: :37.8kgf·m(371N·m) /4,700rpm
モーター最高出力 (H2型) :48PS (35kW) /3,000rpm
モーター最大トルク: (H2型) 15.1kgf·m(148N·m) /500-2,000rpm
モーター最高出力: (H3型) :37PS(27kW)/4,000rpm
モーター最大トルク: (H3型) :7.4kgf·m (73N·m) /0-2,000rpm
システム最大出力:381ps(276kw)
リチウムイオン電池
トランスミッション:7速DCT
JC08モード燃費:16.8km/L

ホンダ 新型 ジェイド マイナーチェンジ RSに2列シート5人乗りモデル追加 Honda SENSING標準搭載 フロントデザインなど変更 2018年4月発売

ホンダは新型ジェイドのマイナーチェンジを2018年4月に行う。
現行ジェイドは2018年2月頃でオーダーストップとなる。
広州モーターショー2016 においてマイナーチェンジした新型ジェイドを初披露した。

現在、ジェイドは、2×2×2の3列シートモデルのみの販売となっている。
要望が高い2×3の2列シート5人乗りモデル追加する、中国では既に販売されている。
RSグレードにこの5人乗りモデルをラインナップする。

全長4,650 mm
全幅1,775 mm
全高1,530 mm
ホイールベース2,760 mm

ホンダ 新型 フィット ハイブリッド マイナーチェンジ (一部改良)「Honda SENSING」 標準搭載 2018年6月発売

ホンダは新型フィットの初のマイナーチェンジ(一部改良)を2018年6月発売する。

予想価格:151万円~236万7360円

今回のマイナーチェンジ(一部改良)変更点は?

先進安全運転支援システム「Honda SENSING ホンダ センシング」を全車標準装備し、更に後方誤発進抑制機能とオートハイビームを搭載し安全性能を高める。
ショートアンテナからシャークフィンアンテナを採用。
1.0L 3気筒直噴ガソリンターボエンジンをRSグレードに搭載

ホンダ 新型 アコード ハイブリッド フルモデルチェンジ 10代目 Honda SENSING 全車標準搭載 2017年10月から発売開始 日本2018年発売へ

新型となる10代目アコードは丸5年でのフルモデルチェンジとなる。
ホンダは新型アコードのフルモデルチェンジを行い米国2017年10月に発売を開始する。
日本では2018年から販売を開始する。

10代目アコードはすでにフルモデルチェンジを果たしている新型シビックに採用されたプラットフォーム新グローバルスモールプラットフォームを採用し、現行モデルに比べサイズを縮小する。これにより、現行よりもスタイリッシュなモデルとなりそうだ。

先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を搭載。

ホンダ 新型 インサイト ハイブリッド フルモデルチェンジ 3代目 JC08モード燃費40km/L 2018年発売

ホンダは3代目となる新型インサイトのフルモデルチェンジを行い2018年に発売する。
米国インディアナ工場で生産され、2018年夏に米国での販売を予定だ。

海外では新型インサイトの開発が始まっており、新型グレイスの車体をベースに開発、スパイショットの撮影もされている。

2018年1月14日(日)~1月28日(日)に開催される北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)2018で新型インサイトを世界初公開する。

全長:4,395mm
全幅:1,695mm
全高:1,425mm
ホイールベース:2,600mm

ハイブリット
1.5L i-VTECエンジン+新型i-DCD
最高出力:110ps/6,000rpm
最大トルク:13.7kgm/5,000rpm
モーター最大出力:29.5ps/1,313-2,000rpm
モーター最大トルク:16.3kgm/0-1,313rpm
トランスミッション:CVT
JC08モード燃費:40km/L

ホンダ 新型 クラリティPHEV プラグインハイブリッド / エレクトリック 第45回東京モーターショー2017量産モデル正式発表 日本2018年12月発売

ホンダは新型「クラリティ エレクトリック」「クラリティ PHEV プラグインハイブリッド」を2017年内に米国から販売を開始する。日本では2018年12月頃から販売を開始する。

第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて量産モデルを正式発表した。

2017年4月14日から開催されるニューヨークモーターショー2017にて「クラリティ エレクトリック」「クラリティ プラグインハイブリッド」を公開した。クラリティ プラグイン ハイブリッド 2017年中に米国で販売を開始。クラリティ エレクトリック 2017年中にカリフォルニア州・オレゴン州でリース販売を開始する予定。

ホンダ 新型 ZSX Baby NSX (S2000 後継車) 2.0L直4VTECガソリンターボ 最高出力410ps 創業70周年記念車 2018年発売

ホンダは2009年に生産が終了したホンダのFRスポーツカー「S2000」が新型モデルの販売を計画している。

ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを販売する。

S2000 後継車として名前は「ZSX」「 Baby NSX」とも言われている。

ソニーのPS4専用ソフト「グランツーリスモ」のコンセプトカー「Honda Sports Vision Gran Turismo」がS2000の後継スポーツカーのコンセプトモデルと思われる。


honda sports visiongt

新型 ZSX (S2000 Baby NSX)
全長 4,250mm
全幅 1,800mm
全高 1,200mm
ホイールベース 2,830mm
エンジン 2L 直列4気筒VTECターボ
最高出力 410ps/7,500rpm
最大トルク 40.7kgm/2500rpm
JC08モード燃費 16.0km/L

ホンダ 新型 S1000 1L直噴VTECターボ搭載 最高出力127ps 250万から 2018年12月頃発売

ホンダはS660のワイドモデルとなるS1000の開発を進め2018年12月頃に発売する予定だ!!

全長:3,500mm
全幅:1,550mm
全高:1,180mm
ホイールベース:2,530mm

直3 1.0L 直噴ターボエンジン
最高出力:127ps
最大トルク:20.4kgm
JC08モード燃費:30km/L
価格:250万円

※最新自動車情報2018調べ
発売日の間違え、予想も含まれております。

ソース

ホンダは全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が発表した2016年販売台数で 新型N-BOXが186,367台 新型N-BOXは軽自動車1位である。現在正式発表はされていないが2017年販売台数でも新型N-BOXが軽自動車1位であることは今までの成績からもまず間違えないだろう。乗用車車名別販売台数でも自販連(日本自動車販売...

ホンダ
http://www.honda.co.jp/auto/

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