スバル 新型 インプレッサ マイナーチェンジ C型 デザイン変更 アイサイトver3標準搭載 2018年9月発表、10月発

スバル

スバルは新型インプレッサのマイナーチェンジ C型を2018年9月発表 10月発売開始する。

予想価格:194万4000円~261万3600円

スバルは新型インプレッサにSTI スポーツを追加し同時に発売する。


現行インプレッサスポーツ

新型インプレッサ マイナーチェンジ C型について

オートビーグルホールド (AVH)を追加
平地停車時にブレーキペダルから足を離してもVDCが車両停止を維持する。 長い信号の待ち時間や一般道での渋滞など、ブレーキペダルを踏み続けなければならないシーンでの利便性が向上する。

エクステリア
LEDヘッドランプ、LEDフォグランプ&フォグランプベゼル、フロントバンパー、グリル、を変更。
新意匠18インチアルミホイールを変更。

インテリア
エアコンパネルのデザインを刷新。
インパネパネル、ドアスイッチパネル、センターコンソール&シフトパネル、エアコンパネル形状を変更。

シートヒーターを従来本革シート装着車のみの展開だったシートヒーターを、ファブリックシート装着車にも拡大採用。

アームレストバンド、アームレストを簡単に引き出せるバンドを新採用。
インジゲーター付ノブ、左右席同様に中央席のフォールディングノブにもインジゲーターを採用。
ドアグリップの形状を変更。指が引っかかりやすく、手のひらにフィットする形状とすることで握りやすいものとしました。

リアシートを4:2:4分割可倒式を新採用。
6:4分割可倒式リヤシートとは違いバリエーションが増え、センター部分のみ倒すことが可能となりショッピングなどで長い物を購入した際にも家族4人をきちと載せることを可能にしている。

残念ながらC型ではアイサイト・ツーリングアシストは搭載されず。
アイサイトver.3を搭載、更に全グレード標準装備なる。

スバル アイサイトver.3 全車標準搭載

プリクラッシュブレーキ
衝突の危険があるとシステムが判断した場合、ドライバーに注意を喚起。回避操作がない場合はブレーキ制御を行い、自動的に減速または停止します。前方車両との速度差が約50km/h以下なら衝突回避、または被害を軽減。

アクティブレーンキープ(車線逸脱抑制)
従来60km/h以上でのみ動作したアクティブレーンキープ機能(車線中央維持) を0km/hまで拡張し渋滞でも追従。運転負荷を大幅に軽減。

全車速追従機能付クルーズコントロール
全車速追従機能付クルーズコントロールのセット車速0km/h~約120km/hの広い車速域で先行車に追従走行。
(一部高速道路の最高制限速度引き上げ予定に対応)

後退時自動ブレーキシステム
後方障害物警告機能
Rレンジ時に車両後方に障害物を検知すると、MFDの表示と警告音で障害物の接近レベルをお知らせる。

後退時自動ブレーキ
障害物に接近して車両と追突の危険性がある場合、加速制御とブレーキ制御を行い、衝突回避を測る。

アイサイトセイフティプラスの機能 オプション設定

ハイビームアシスト
フロントウインドゥ内側の単眼カメラが前方の光を検知し、状況に応じてハイビーム/ロービームを自動的に切り替え。より明るく安全な夜間視界を確保

フロントビューモニター
フロントグリル内エンブレム下に搭載したカメラの映像をMFDに映してドライバーの前方確認をサポート。 見通しの悪い交差点を通過時や、車庫から出るときでも前方左右をしっかり確認できる。

スマートリヤビューミラー
後方設置のカメラにより、荷室にたくさんの荷物や大きな荷物を載せていて、通常のミラーでは後方視野が得られないときでも後方の視野を確保。また、助手席などからでも後方の状況を確認できる。

オートビーグルホールド
平地停車時にブレーキペダルから足を離してもVDCが車両停止を維持する。 長い信号の待ち時間や一般道での渋滞など、ブレーキペダルを踏み続けなければならないシーンでの利便性が向上する。

ステアリング連動ヘッドランプ
ステアリング操作に合わせて車の進行方向を早期に照らすこことで、夜間でも視野をしっかり確保できる。

スペック 新型インプレッサスポーツ
全長 4,460mm
全幅 1,777mm
全高 1,480mm
ホイールベース 2,670mm
エンジン 1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”
最大出力 170ps/4,800rpm
最大トルク 25.5kgm/1,800-4,800rpm
駆動方式 AWD(常時全輪駆動)
トランスミッション 6AT (リニアトロニック マニュアルモード付き)
JC08モード燃費 18.2km/L
価格 192万2,400円〜259万2000円

 

5代目 GT/GK系 インプレッサについて

スバルは新型インプレッサスポーツ/G4セダンのフルモデルチェンジをし2016年10月25日から発売を開始。 次世代プラットフォーム「Subaru Global Platform(SGP)」を採用。

全長:4,460mm
全幅:1,777mm
全高:1,455mm
ホイールベース:2,670mm

エンジンはFB20
2.0L 水平対向4気筒DOHC 直噴エンジン
最高出力:154ps/6,000rpm
トランスミッション:AT(リニアトロニック)
JC08モード燃費:17.0km/L

水平対向4気筒 1.6L DOHC
最高出力:115ps/5600rpm
最大トルク:15.1kgm/4000rpm
トランスミッション:AT(リニアトロニック)
JC08モード燃費:18.2km/L

スバル 新型 インプレッサ マイナーチェンジ C型 デザイン変更 アイサイトver3標準搭載 2018年9月発表、10月発売
スバルは新型インプレッサのマイナーチェンジ C型を2018年9月発表 10月発売...

subaru ニュースリリース
https://www.subaru.co.jp/press/news/2017_09_11_4711/
スバルインプレッサ
https://www.subaru.jp/impreza/impreza/

 

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